7月5日はビキニの日、正確には?

今日は「ビキニの日」で巷は話題と思います。
正確には「ビキニを着る日」だそうです。

76年前の1946(昭和21)年。 フランス人のルイ・レアール氏が考案したトップスとパンツの組み合わせによる大胆なセパレート型女性用水着が「ビキニ」と命名されてファッションショーにて発表されました。 そのことにちなんで7月5日は「ビキニの日」と制定されています。

私の、タイ式セラピーヨガの、ボディメイクに関するコンセプトでもあるのが

「万人誰でも、おばあちゃんになっても、年齢体系スタイル関係なく👙水着を遠慮なく着れるファンキーな世界観を作っていけるようにするコンセプトを理想にしていけるように」

なんです。

日本のカルチャーは一般的に、ビキニ水着を若いうちの特権、とか見合ったボディで、、という固定概念にとらわれていて、いい年して恥ずかしいとか自分でも思ったり思われたり、と。

誰に見せる?

自分に魅せる世界観!

他人軸より自分軸

いくつになっても、おばあちゃんになっても、ビキニを着たっていいじゃないか(^_^)

今まで、自分を押し殺して生きてきた人達が、周りを気にすることなくのびのびと生き続けていってほしい。

ビキニという、

若くなければ

スタイルがよくなければ

ダメ、おかしい、変、とかいう価値観。。。

そんなの誰のため?

自分に魅せる楽しさと、喜びを遠慮なく発揮していけるような世界観を作り上げるお手伝いをタイ式セラピーやヨガなどのボディケアでこれからもしてまいりたいと思っています。

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