「なんでこんなの出来ないの?」〜上下の視点と左右の視点
ヨガのインストラクターとして、ヨガ哲学から基づく大切な事いつも言わせていただいているのですが
それは、、、
上下の視点と左右の視点
ヨガのポーズからして、自分の心と身体を上から見下げたり下から見上げたりしても、人間(動物も)の心と身体は何も答え(解決点)が見出せない、、というようにうまーく出来ている。
というようなお話なんですね。
ちょっと自分自身の自律神経のバランスが最近乱れすぎていたのかな?
他者へも動物たちへも、、、
「なんでこんなの出来ないの?」
と、一方的な目線で見てしまっている自分の感情が、ぽつぽつと思い起こされてきて。
ちょっと恥ずかしいこと。
でも恥をかいて成長、そんな感じです、ここ数日。
ほんと、ヨガでのポージング通して哲学的な事、上手いこと出来ているんですよね。
そして二人でするヨガといわれるタイ式セラピーのセッションも。
それを礎にした俳優業・被写体モデル業も、みんな、、
リンク、つまり、、、結び、繋がっています(#^.^#)
