医者の「識」と民間療法の「感」

ちょっと個人的な思い、日記。

去年からの事なんですけどね

医療関係者から、このタイ式セラピーの存在自体を否定されるようなことがあり。

とくに何を論じ合ったというわけではないですが(そういう論争入り込むとき私は無駄なエネルギー使いたくないからテーブル自体にのっからない)、私たちの様な民間療法セラピー(タイ医学伝統療法)を施している者をセラピストという専門家部類で呼ぶべきではない、タイ国政府認定校の?それって日本で医療行為まがい?日本でどう有効な資格?

もちろん医療行為に誤解を招く表現や行為は一番私たちは気を付けている事。

宣伝広告にしろ施術にしろ。

否定せずに相対理論、そうヨガ哲学の陰陽と中庸☯真逆の性質

静と動、感と識

タイ民間療法はじめとした東洋中医学による「感」

西洋医学から得た知識による「識」

どちらかが良い悪いではなく、どちらが持っている識学が上下でもなく、医者の国家資格がタイ民間療法の資格が上下とかそんなナンセンスな考えではなく。

ちなみに「感と識」に関して書いた昔の記事はこちら

資格がないものが日本で医者の真似事している集団、、、と置き換えられたままで、なんかやるせない思いで年越したのですよね。

まぁ、そんなこと後を引きずってもいけない、こういう「感」に長けている私は自分を大切にして「識」に優れている人とこれから良いものを作り上げていけばいいのだから。

一番大切なのは、、、

誰に何を誰がどのように、、、クライアント(利用者様)のために、がすべて

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